A-BOUTの初心者資産運用方法

資産運用の未経験者や初心者の為のブログで米国株も

つみたてNISAお勧め銘柄3つ紹介します。

 

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はーいどうも

つみたてNISAって知ってますか?

多分ほとんどの人が知らないと

思うのでまずはこの記事を

読んで下さい

www.a-bout.jp

 

 

 

記事なんて読みたくねぇって

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人に向けに超簡単にまとめたのは

こちらです

 

年間40万円まで積立投資が可能
20年間、配当や譲渡益が非課税に
対象商品は投資信託

 

つみたてNISAは120もの金融商品がある

投資した事ない人に120ある商品から

選んでいいよなんて言われても

普通は選べません

何故ならどれが良いのかなんて

分からないからです。

 

じゃあどんな商品があるのかを

まとめた記事がこちら

全120商品が買いてます

www.a-bout.jp

 

何を基準に選ぶべきか

ぶっちゃけて言えば米国を中心に買えば

間違いないです。

根拠は

www.a-bout.jp

 

簡単言えば株の生きる伝説の

ウォーレン・バフェットが

100年後のダウ工業株30種指数について、
19日終値の2万2370.80ドルから
「100万ドル超」になると予想。

46倍上がるよって事です

またまたそんなの不可能だよ

って思うじゃないですか

 

1世紀前に81ドル程度で
19日終値の2万2370.80ドル
わずか100年で276倍上がってるのです。

 

先進国は軒並少子高齢化で

ヒイヒイ言ってますが

勿論アメリカも少子高齢化は

進んでますが

 

その歩みは遅いですし

世界1の経済大国で

移民はガンガン入って来る

法整備はされてるし

株主に還元するのは当たり前なんです

 

100年後も安泰ですよとは

言いませんが

20年、30年では

その優位性は失われないでしょう。

 

成長って言うなら新興国は?

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新興国は伸びるとは思いますが

全部が伸びるわけではないので

どれが伸びるかは難しいので

無視します。

有力なのはインドです

 


米国株ランキング

インドは中国を抑えて人口1位になりますし

少子高齢化とは無縁で

経済もどんどん伸びてるので

次のバブルはインドなんて言われてますが

法の整備や株主に還元する

精神がどうなのかが不明なので

 

前置きはいいいからどれが良いのか

ってツッコミが入りそうなので

本題に入ります

 

つみたてNISAで買うべきお勧め3つはこれ

iFree S&P500インデックス

(信託報酬0.225%税抜)

 

アメリカのダウ平均と並ぶ

有名なS&P500と連動します。

ウォーレン・バフェットも

これを買えって言ってますし

www.a-bout.jp

 

次は

楽天・全米株式インデックス・ファンド

(信託報酬年0.1696%税込)

 

バンガード・トータル・ストックマーケットETF

と同じベンチマークで
このETFはアメリカの企業のみで構成されていて
大型株から小型株まで99,5%を
取り入れているのでアメリカの株価が
上がれば上がるほど株価も上がる

のでまさにアメリカ尽くしと言えます。

www.a-bout.jp

 

ラストはこれ

楽天・全世界株式インデックス・ファンド

(信託報酬年0.2396%)

 

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF

と同じベンチマークで

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスは、
全世界(先進国・新興国)の株式市場への投資を
目的とした株価指数(インデックス)になります
 
大型・中型株だけでなく小型株も
インデックス内に含み、
全世界の株式時価総額の約98%をカバーします。
全世界の大中小型株式
約7,500銘柄に分散投資が可能となります。

世界中の株を持ってるのと同じ

意味があるぐらい分散されてます

www.a-bout.jp

 

この3つのどれか買ってれば

問題ないと考えてます。

異論や反論はあると思いますが

あくまで個人の考えなので

その辺はご了承下さい

 

投資は自己責任で

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