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2026年6月の資産状況を紹介します 勉強が苦手な中学生は工業高校って選択肢を考えてみよう



はーいどうも
いつもの恒例行事の
資産状況を報告します

 

取得銘柄 koコカ・コーラ

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保有数量 130株
取得単価 44.52
現在地  82,65
評価損益 4936,90

 

先月と3ドル株価が上昇しています

特に情報らしい情報はないです

 

取得銘柄 T AT&T

保有数量 198
取得単価  33,49
現在地   21,82
評価損益 -2310,06

 

先月より3ドル下落しています

特に情報らしい情報はないです

 

ビザ A

保有数 37
取得単価 159.78
現在地  341,85
評価損益 +6728,19

 

先月より17ドル株価が上昇しています

特に情報らしい情報はないです

 

バンガード トータルストックマーケットETF

保有数量 93
取得単価 169,72
現在地  367,12
評価損益 +18358,12

 

先月より5ドル下落しています

 

勉強が苦手な中学生は工業高校に行くのも有り

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俺の例ですが勉強が苦手でしたが普通科高校に行って高卒で

就職しましたが今考えると工業高校に行ったら良かったって思ったので

 

俺の考えですが普通科高校に行った理由としては高校=普通科って

イメージがあったので普通科に行ったって理由です

普通科高校は大学に進学が前提の高校なので高卒で働くって

考えてるなら工業高校の方が良いです

 

工業高校は職業高校と言われており

機械科、電気科、建築科、化学科が代表的な学科ですが

工業高校は高卒で就職する前提なので実技が多いので

即戦力として働けるので企業からも人気があり

高校新卒全体の求人倍率は約3.7倍に対して

工業高校は10倍超〜20倍近い水準の年が多いので

 

さらに言えば大企業から求人も多数あるので大企業にも入社は可能で

ある高校では50人の就職希望に1100社の求人が来た

なんて記事もあるので企業を選びたい放題と言えます

 

工業高校の強みは資格取得を推奨してるので

資格を比較的取りやすくなっています

具体例を出しますが工業高校電気科なら第2種電気工事士を取るのを

目標とされてるので工具、材料まで学校に揃ってるのし

教師も実技も指導してくれるので独学なら

第2種電気工事士は工具、材料だけで25000円から40000万円

学科、実技の講習を受ければ学科で15000円

実技で47000円が必要になり俺は第2種電気工事士を取るのに

10万円近くお金を払っていますが工業高校電気科なら0円です

 

今は大学進学が50%で専門学校が20%と言われており

将来は専門学校に行くって人も工業高校をおすすめします

その理由としては人生の選択肢が広がるってのがあります

 

仮にですがITの専門学校に行った場合もITの勉強しても

自分がITが苦手だったり就職の条件に問題があっても

工業高校を卒業してればそっち方面に進むことも出来ます

 

俺が知ってる例で言えばIT専門学校を卒業したけど

接客業、設備管理の仕事に行った人もいるので

 

個人的な考えですが普通科高校に行って学んだことは皆無と思っており

大学に進学前提の学科特化なので高卒で就職した場合は

何の役にも立たなかったですし

当たり前ですが同級生で資格を持ってる人は皆無でした

 

個人的には工業高校に行くなら機械科、電気科のどっちかに行きます

その理由として就職に強い2トップが機械科、電気科です

機械科は主に工場などに就職しますが日本どこでも工場は存在しますので

電気科の場合は電気工事、ビルや工場の設備保守、インフラ系などです

 

あくまで勉強が苦手な中学生に工業高校って選択肢があるよって話で

勉強が出来る中学生は普通科に行ったら良いと思います

 

投資は自己責任で

 

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