
はーいどうも
「NISA貧乏」なんて言葉があるのをネットで見かけたので記事にしました
「NISA貧乏」の若者は初期から投資にお金を注ぎ込むのは正解
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都内のコンサルティング会社で働く20代男性のAさんの昼食は、
家から持ってきたおにぎりだ。会社のロッカーには、
スーパーで購入した大量のインスタントの味噌汁のもとを常備。
昼休みに給湯室でお湯を入れて、おにぎりとともにかき込む。
記事には手取り40万円で毎月25万円をインデックス投資に回して
友達の飲みの誘いや旅行を断って全力で投資にお金を回してるそうです
その理由としては
周囲の多くの人が取っている行動に追従しやすい行動
「横並び行動バイアス」だ
みんなが買うからとりあえず自分も買う」といった行動をとりやすい
個人的には手取り40万円あったら投資25万円をぶち込むのは
かなり良いと考えている
老後の資金 10年で2倍にできるって本当ですか?の本で書かれていますが
最初10年は1000円で次の10年で10000円で次の15年で30000円で
外国株式インデックスに投資した場合のシミュレーションで
年7%で計算した場合は
積立投資が672万円で資産額は1614万円となります
最初10年は30000円で次の10年で10000円で次の15年で1000円で
外国株式インデックスに投資した場合のシミュレーションで
年7%で計算した場合は
積立投資が498万円で資産額は4150万円となります
最初に積立投資した金額は672万円で資産額は1614万円なのに
積立投資の金額が少ないのに498万円で資産額は4150万円
大きな差が出ています
複利効果でこのような差が出ているので
若いころに遊ぶのは物凄く大事 友達と遊ぶのはいずれ終わりを迎える
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個人的ですが投資で「NISA貧乏」になるのも良いとは
思いますが
遊ぶってのは若いころにしか出来ない特権と思っています
当たり前ですが年齢を重ねるほど友人とは遊ばないようになっていくので
俺の場合は20歳ぐらいの頃は毎週のように友達と遊んでて
こんなのが永遠に続くと思ってたのですが
25歳ぐらいからどんどん遊ぶ頻度が減って30歳になったら
友達と遊ぶのは数か月に1回になりました
これはある意味当たり前ですが独身は増加してますが
結婚すれば子供が生まれ家族中心になったりしますし
結婚しなくても恋人が出来ると遊ばなくなったり
転勤したり他県で転職したり
友達と遊ぶ頻度は減っていくものなので
若ければ若いほど遊ぶ体力はあるが年齢を重ねるほど
遊ぶ事に体力がなくなっていく
20歳ぐらいの時は週末になったら20時ぐらいから朝6時ぐらいまで
バカみたいに遊んでましたが
30歳ぐらいになると徹夜で遊ぶってのが難しくなっていきます
一気に体力が減るので
投資で貧乏になるのも人生とは思いますが何も思い出がないと言うのは
多分ですが物凄く寂しいと思うので遊びは大事です
投資は自己責任で
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