A-BOUTの初心者資産運用方法

資産運用の未経験者や初心者の為のブログで米国株も

38歳底辺フリーターが人生をやり直すなら建設業で働くべき理由



はーいどうも

昨日xで面白い呟きを見つけたので俺なりの解決方法を考えたので

記事にしました

 

田舎に住んでる中年フリーターなら寮がある建設業を探せ

スポンサードリンク

 

38歳底辺フリーターなんだけど今夜のご飯これで辛すぎる😭

なんでこんな人生になってるんだ 悔しぃ どこからやり直したらいいんだ

 

こんな感じの呟きを見つけて俺が38歳の底辺フリーターなら

どうやって人生をやり直すかを考えました

あと勝手な設定としては

・田舎に住んでる

・貯金は0円しかない

こんな感じの設定を勝手につけています

 

38歳の底辺フリーターなら俺は建設業の職人になれと

考えています

田舎に住んでる設定にしてますが田舎の場合は

給料は安いし仕事もあんまりないと考えていますが

建設業は寮がある場合が多いです

 

俺の親父も建設業の電気工事会社の社長でしたがアパートの2部屋を

何十年も借り続けて社員寮にしてましたし

建設業の求人を見ても寮がありますよってのは結構多いので

鞄1つで田舎から都会に引っ越すのは簡単です

寮費は会社によって変わりますのでなんとも言えないですが

寮は無料なんて会社も存在します

 

あとは貯金が0円の設定にしてますが

給料の前借りをさせてくれる社長もいますし

お金がないなら毎日3食無料で飯を食わせてくれる社長もいます

俺の親父がそのパターンだったのでもしかしたら珍しい部類の可能性も

あります

 

建設業は超人手不足で38歳でも就職は簡単で力がなくても出来る建設業はある

建設業で働けと言っても雇ってくれないと意味がないとなりますが

有効求人倍率が1以上の場合求職者数よりも求人数の方が多いことがわかり

就職がしやすいとなっています

建設躯体工事従事者「とび職、鉄筋工」  8倍

土木作業従事者            6倍

電気工事従事者            3倍

 

建設躯体工事従事者は有効求人倍率が8倍と言いましたが

求職者1人に対して求人数が8件以上あるので

8社で1人を奪い合いしてる状態と言えます

 

人手不足で有名なトラック運転手や介護職なども有効求人倍率は3倍ぐらい

なのでそれ以上人手不足と言えます

 

38歳底辺フリーターだから力がないので力仕事は無理なので

建設業は無理って考える人は当たり前ですが存在します

建設業の中でも力はそれほど使わない仕事は存在します

 

内装業のクロス屋、左官業、建築塗装、植木屋、電気工事などは

比較的に力がいらないと言われています

俺も電気工事の仕事の経験がありますので

力仕事は一切ないとは言わないですがほとんどないです

力より技術がモノを言う世界なので

 

建設業は3年~5年で1人前なれて他社に転職や独立も比較的にしやすい

スポンサードリンク

 

建設業の修行は3年~5年あれば1人前になれると言われています

勿論業種によりますがさらに独立しやすいとも言われています

建設業の場合は一人で作業も可能な職業もあるので

一人親方として独立する手もあります

 

一人でも独立しやすい建設業としては

大工、クロス、塗装、左官、設備、電気工事などが一人でも出来るので

一人親方として独立しやすいと言われています

俺も電気工事で仕事してたので一人親方は電気工事では多かったですし

60歳を超える高齢者でも電気工事で働いてる人は見ました

 

その他にも同業他社にも転職しやすいのが建設業とも言えます

数年間も修行して1人前になればどこの会社も即戦力は欲しいので

勤めてる会社に不満があるなら同業他社に転職も簡単です

 

建設業は時給制でなくて日当が基本なので速く終わっても1日分貰える

建設業で働くメリットといえるのが時給制ではなくて

日当制が基本となってるので極端な事を言えば

1時間で仕事が終わっても1日分の給料が貰えますし

会社によりますがそのまま帰宅するケースもあります

 

バイトは普通は時給制なので働いた分の時間しかお金はくれないですし

飲食店でバイトした事がある人ならあるあると思いますが

今日は暇だから早上がりしてなんてケースもあるので

お金が稼げなくて困るなんてケースがありますが

建設業では日当制なので1日分の給料は貰えます

 

建設業の場合ですが基本的に休憩時間が2時間あるのが基本です

10時に30分休憩

12時に1時間休憩し

15時に30分休憩

会社によっては15分もありますが基本は30分です

もしかしたら電気工事の常識かもしれませんけど

 

電気工事の場合は現場を1日で何個も回るケースもありますが

移動時間でかなり仕事が減ります

俺の例ですが1日3つの現場を回って待機時間と移動時間で

実際の労働時間は2時間30分ぐらいとかもありました

 

こんな感じで38歳底辺フリーターだったら建設業に行くなって

感じで書きました

俺の場合は今は無職なので38歳底辺フリーターより下なんですけど 笑

お金があるので今はのんびり無職を楽しんでいます

 

投資は自己責任で

 

スポンサードリンク

 

ランキング参加してるのでクリックお願いします

関連記事

www.a-bout.jp

www.a-bout.jp

www.a-bout.jp

p>にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
米国株ランキング ブロトピ:今日のブログ更新 ブロトピ:ブログ更新しました♪

他のおすすめ記事

 

 

 

>